PCの操作やITの基本用語から学習を開始します。受講者の習熟度に合わせながら段階的に進めるため、IT業務の経験がない方でも安心して受講できます。
ITインフラエンジニア育成プログラム Training
未経験から、ITインフラエンジニアとして活躍できる人材へ
現場の業務改善につなげる実践型プログラム
PCの基本操作から、サーバー・ネットワーク・仮想化・Windows・Linux(リナックス )まで。社内システムインフラの運用・管理に必要な基礎スキルを、実機演習と講師伴走型の研修を通じて、2か月で体系的に習得します。
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プログラムの特長 forces
PCの操作スキルから、インフラエンジニアの基礎までを体系的に習得
01
未経験者にも分かりやすい
段階的なカリキュラム
02
実機演習を中心とした
実践型研修
サーバーやネットワークの知識を学ぶだけでなく、実際の環境を操作しながら設定・構築を経験します。現場で必要となる「自分で確認し、考え、操作する力」を身につけます。
03
配属後を見据えた
研修設計
研修のゴールは、資格取得や知識習得だけではありません。運用・監視・保守など、配属後に想定される業務を踏まえてカリキュラムを設計します。
カリキュラム Curriculum
2か月(280時間)の集中プログラム
| コース | 主な内容 |
|---|---|
| 1.インフラ基礎コース | PCについての基礎知識、ハードウェアの理解、OSや仮想環境のあつかい方を学ぶ |
| 2.ネットワークコース | ネットワークの基礎からLAN/WAN、ルーティングのあつかい方を学ぶ |
| 3.仮想化コース | 仮想化基盤(Nutanix)を使って「クラウド/HCI」のあつかい方を学ぶ |
| 4.Windowsコース | OS(Windows)、ミドルウェアについて実践を用いながらあつかい方を学ぶ |
| 5.最終効果測定 |
「4.Windowsコース」までの研修内容を振り返る効果測定を行い、フィードバックを踏まえて苦手分野を理解する |
| 6.Linuxコース |
OS(Linux)、ミドルウェアについて実践を用いながらあつかい方を学ぶ |
| 7.サービストポロジ設計フェーズ |
本格的なインフラの構成図を作成する |
※上記のうち一部のカリキュラムをコース化し、個別に提供することが可能です。詳しくは資料をご覧ください。
研修実施までの流れ flow
導入から実践まで伴走します
01
お問い合わせ・ヒアリング
受講人数や研修時期、配属予定業務について伺います。受講者のスキルや研修の目的を整理します。
02
プログラム設計・研修実施
研修期間、カリキュラム、実施方法をご提案します。講師による解説と実践演習を行います。
03
理解度確認・修了・配属支援
テストや演習を通じて習得状況を確認します。研修結果を共有し配属後の課題を整理します 。
サービスの詳細については
資料をご覧ください!
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よくあるご質問 Q&A
- QIT未経験者でも受講できますか?
- Aはい。PCの基本操作やIT用語から段階的に学習するため、IT業務の経験がない方にも受講いただけます。
- Qオンラインでの実施は可能ですか?
- A研修内容や演習環境に応じて、オンライン・集合形式・併用形式をご提案します。
- Q研修期間や人数は相談できますか?
- A
人数についてご相談いただけます。
研修期間については内容や実施時期により異なるため、お問い合わせください。
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