DXリテラシーアセスメント Training
DSS Ver.2.0準拠
組織のDX力を、感覚ではなく数値で把握する
経済産業省とIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が定める「DXリテラシー標準」に基づき、社員一人ひとりのDXリテラシーと組織の現在地を客観的に可視化します。

DXリテラシーアセスメントの特長 Features
01
国の基準に準拠
02
組織・部署ごとに可視化
03
結果がひと目で分かる
04
研修設計につなげられる
05
継続的な効果測定が可能
06
AIによる傾向分析
診断で分かること Curriculum
個人だけでなく、組織全体の傾向を把握できます
診断で分かること
内容
全社平均スコア
組織全体のDXリテラシーレベルを数値で確認できます。
部署別・組織別の傾向
部署や部門ごとのスコアを比較し、強みや課題、組織内のばらつきを確認できます。
領域別の理解度
Why・What・How・Mind・AI活用など、領域ごとの得意・不得意を可視化できます。
DX人材候補の把握
高いスコアや特定領域の強みを持つ人材を把握し、DX推進人材の選定に活用できます。
育成が必要な対象・テーマ
優先的に育成すべき部署や人材、研修テーマを整理できます。
AIによる傾向分析
診断結果から組織の特徴や課題を分析し、次に取り組むべき施策のヒントを確認できます。
活用シーン Scene
このような場面で活用できます

全社員向けDX教育の前に

部署ごとの課題を比較したいとき

研修の効果を測定したいとき
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経営層へ説明したいとき
ご利用の流れ flow
01
診断設計・アカウント発行
対象人数や組織構成、診断の目的を確認します。 対象者や集計単位を設定し、受検環境を準備します。
02
オンライン受検
03
結果報告・施策提案
診断後の支援 support
診断結果を、人材育成の実行につなげます
社員のDXリテラシーを把握する診断から、データ活用、生成AI、業務自動化、ITインフラまで、組織の現在地と目的に合わせたプログラムをご用意しています。
現在地の把握
組織・部署ごとのDXリテラシーレベルや優先して取り組むべき育成テーマを知る
DXリテラシーアセスメント
(DXリテラシー診断)
社員や組織のDXリテラシーを数値で可視化し、強みや課題を明確にする診断サービスです。診断結果をもとに、対象者や部署に応じた人財育成方針、研修プログラムをご提案します。
DX・データリテラシー
データを業務改善や意思決定に活かす力を身につける
DX・データリテラシー
習得プログラム
データを単に集計・分析するだけでなく、業務上の課題を捉え、問いを立て、判断し、行動へつなげる力を養います。データを基点に、自ら業務改善やDXを構想できる人財を養成します。
生成AI・業務改善
生成AIを学ぶだけでなく、自社業務の改善・自動化につなげる
実践生成AI・業務効率化
プログラム
CopilotやGeminiなど、日頃利用しているGoogle・Microsoft環境を活用し、生成AIの基礎から業務フローの整理、自動化ツールの構築まで実践的に学びます。
ローコード・データ活用
Power Platformで、業務の自動化とデータの可視化を実践する
実践Power Platform
習得プログラム
Power Apps(パワー アップス)、Power Automate(パワー オートメイト)、Power BI(パワー ビーアイ)を活用し、業務アプリの作成、定型業務の自動化、データの可視化を学びます。
ITインフラ
基礎スキルをマスターし、社内インフラを支える人財へ